先週の星取
18日土日曜
福島 9勝 3敗 複勝的中率 75.0% 回収率147.5%
小倉11勝 1敗 複勝的中率 91.7% 回収率121.7%
函館 7勝 5敗 複勝的中率 58.3% 回収率 74.2%
19日日曜
福島 6勝 6敗 複勝的中率 50.0% 回収率 71.7%
小倉 8勝 4敗 複勝的中率 66.7% 回収率109.2%
函館 6勝 6敗 複勝的中率 50.0% 回収率 65.0%
先週は土日で成績がだいぶ異なりました。
土曜は福島・小倉が好調、両場とも回収率100%を超えられましたが函館はちょっと低調でした。
日曜は小倉は好調を維持できましたが、福島・函館は好調とは言い難い結果でした。
今週から3場全てが開催替わりとなります。
加えて、暑熱対策競馬が始まりますので発走時間、レースNo(新潟・中京では7Rがメインレース)にも十分気を付けて馬券購入しましょう。(自分がヤラカシそうなので(笑))
関谷記念について(日曜)
関屋記念は、新潟競馬場で行われる重賞競走の中で新潟記念に次いで歴史が古く、1966年に3歳以上、ハンデキャップ、芝2000メートル(内回り)を舞台とした重賞として創設されました。
その後幾度か距離・条件が変更されたのち、2001年に新潟競馬場の馬場全面改修工事が竣工し、従来の右回りコースから左回りコースに生まれ変わったため、本競走は同年より左回りの芝1600メートル(外回り)で行われています。
2012年に、従来のサマーシリーズに加えて「サマーマイルシリーズ」が新設され、本競走はその対象レースに指定されました。
なお、1983年以降は別定重量で行われていましたが、2025年にハンデキャップへ変更されました。
競走名の「関屋」とは、旧新潟競馬場の所在地です。
旧新潟競馬場は新潟市関屋字青山下百問割にありましたが、戦後長期間にわたって中央競馬は開催されていませんでした。
1960年台前半になると競馬再開の機運が高まり、1965年に新潟市東部の現在地に新たな新潟競馬場が完成し、22年ぶりに中央競馬が再開されました。
もうすぐ記録達成
- 通算勝利数
- 杉原 誠人(美浦)通算200勝まで、あと2勝
- 松本 大輝(栗東)通算100勝まで、あと1勝
- 木幡 初也(美浦)通算100勝まで、あと2勝
先週のオカルト馬券の結果
最近もう1頭側が来ることばっかり(汗)。
先週日曜は小倉の最終週を飾るメインレース小倉記念をカエルムで狙いましたが15着の大敗でした。
予想時「ハンデ戦なら(ハンデが)軽い馬」と書きましたが、その趣旨は合っていたものの、ハンデ52kgの馬はカエルムとゼンダンハヤブサでしたが、ゼンダンの方が来ました。
レースはスタート後大穴の7番と伏兵の18番がハナを争い後続を引き離しての逃げ。
カエルムは作戦なのか付いていけないからなのか最後方からの競馬。
道中はさしたる隊列の変化もなく3コーナーへ、ここでカエルムは動きましたが、この判断が良かったか悪かったかは言っても仕方のない状況でした。
先頭の2頭は早めのペースで飛ばしていたので直線止まると思われましたが、両馬ともしぶとく残り200mのところでは18番が一旦先頭に。
そこへこっそり好位を走っていた1番が並びかけ、その後ろから1番人気の17番が意地の追い込み。
ゴールでは抜け出した1番が先頭、17番が2着、18番が3番手に逃げ残る形になりました。
カエルムは残り200mで中団まで押し上げましたが、それが精一杯で力尽きました。
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土曜日の買目
新潟
1R 7
2R 4
3R 1
4R 14
5R 11
6R 9
7R 2
8R 10
9R 7
10R 8
11R 18
12R 2
中京
1R 1
2R 11
3R 10
4R 8
5R 5
6R 12
7R 1
8R 8
9R 2
10R 9
11R 7
12R 4
札幌
1R 3
2R 6
3R 3
4R 4
5R 3
6R 1
7R 7
8R 7
9R 5
10R 9
11R 7
12R 8
ワイドで広く当てていく
開催全場からよりすぐりの6レースを軸1頭相手5頭流しのワイドで当てていく。
19日の回収率61.7%
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