先週の星取
2日土日曜
東京 7勝 5敗 複勝的中率 58.3% 回収率 70.0%
京都 9勝 3敗 複勝的中率 75.0% 回収率 93.3%
新潟 7勝 5敗 複勝的中率 58.3% 回収率 92.5%
3日日曜
東京 6勝 6敗 複勝的中率 50.0% 回収率 88.3%
京都10勝 2敗 複勝的中率 83.3% 回収率138.3%
福島 7勝 5敗 複勝的中率 58.3% 回収率 88.3%
先週は新潟が開幕しました。
先週の馬券は新潟を含めちょっと捉えどころのないものが多く、特に3連系の馬券を購入されている方はとまどったのではないかと思います。
そんな中、当予想は幸いにもなかなか好調でした。
日曜の京都は天皇賞を含め12レース中10レースで的中でき、回収率も138.3%と100%を大きく超えられました。
今週からは東京で5週連続のGⅠが始まります。
いずれの競馬場でも回収100%超えを目指しがんばります。
京都新聞杯について
本競走は1953年10月に京都競馬場・芝2400メートル(外回り)を舞台に、菊花賞の前哨戦として創設された「京都盃」を前身としています。
その後、1967年から菊花賞トライアルに指定され、1971年に「京都新聞杯(菊花賞トライアル)」に改称されました。
距離は幾度かの変更を経て、1984年から1999年まで芝2200メートル(外回り)で行われていました。
しかし、2000年に菊花賞が10月に繰り上げられたことで、本競走は5月の京都競馬に移されるとともに菊花賞トライアルから指定を外され、芝2000メートル(内回り)のGⅢに変更して行われることとなりました。
これにより、本競走は日本ダービーの前哨戦に位置付けられ、日本ダービー出走を目指す3歳馬が収得賞金の加算を狙って参戦してきます。
また、同時期に行われていた毎日放送賞京都4歳特別は、1999年を最後に廃止されました。
なお、翌2001年にGⅡに格上げされたのち、2002年に芝2200メートル(外回り)に戻されました。
もうすぐ記録達成
- 通算勝利数
- 丸山 元気(美浦)通算700勝まで、あと2勝
- 木幡 初也(美浦)通算100勝まで、あと3勝
- 松本 大輝(栗東)通算100勝まで、あと3勝
- GⅠレース勝利数
- C.ルメール(栗東)GⅠレース60勝まで、あと1勝
- 北村 友一(栗東)GⅠレース10勝まで、あと1勝
- 柴田 善臣(美浦)GⅠレース10勝まで、あと1勝
- 浜中 俊(栗東)GⅠレース10勝まで、あと1勝
- 吉田 豊(美浦)GⅠレース10勝まで、あと1勝
先週のオカルト馬券の結果
正しい方角でした。
先週日曜は京都の10R朱雀ステークスをサウスバンクで勝負しました。
見事2着に逃げ粘り複勝240円をプレゼントしてくれました。
ロケットスタートを決めたサウスバンクは序盤から2番手以降を離しぎみに逃げ、直線に入っても2馬身の差をつけて進み、残り200mを過ぎたところでは2番手の8番を振り切りさらに差を拡げましたが、好位につけていた3番が8番を交わし追い上げて来ました。
それでも何とか逃げ切れるかと期待しましたが、ゴール直前勢いのある3番に交わされてしまいました。
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的中馬券を追い上げろ(3日回収率280.0%)
開催全場から厳選7~9レースの複勝(1点勝負)をお届けしています。
土曜日の買目
東京
1R 16
2R 10
3R 9
4R 6
5R 11
6R 2
7R 3
8R 2
9R 7
10R 10
11R 11
12R 3
京都
1R 10
2R 5
3R 3
4R 13
5R 7
6R 13
7R 8
8R 4
9R 7
10R 5
11R 15
12R 8
新潟
1R 13
2R 1
3R 15
4R 6
5R 13
6R 13
7R 12
8R 10
9R 12
10R 5
11R 14
12R 11
ワイドで広く当てていく
開催全場からよりすぐりの6レースを軸1頭相手5頭流しのワイドで当てていく。
3日の回収率19.7%
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