ズバリ!複勝予想(2026.02.07)

明日の複勝予想

先週の星取

31日日曜

東京 7勝 5敗 複勝的中率 58.3% 回収率 82.5%

京都 8勝 4敗 複勝的中率 66.7% 回収率 85.0%

小倉 4勝 8敗 複勝的中率 33.3% 回収率 38.3%

1日月曜

東京 8勝 4敗 複勝的中率 66.7% 回収率 92.5%

小倉 6勝 6敗 複勝的中率 50.0% 回収率 80.8%

先週は土日を通じ土曜の小倉以外は概ね良好でした。

ご承知のように土曜の小倉は6Rの3連単でJRA最高配当が飛び出した超荒れた1日でした。

当該レースは18頭立ての3歳の未勝利戦で芝の1200m、かつ若手騎手限定とそれぞれの条件を見ても荒れる要素があるのに、それが全部揃ったところでドカンと来ました。

的中は1票のみと言うことで何処のどんな馬券師が買っていたのか興味があります。

一生競馬をやっていても当てられそうもない馬券ですが、夢はあります。

高知競馬の「一発逆転ファイナルレース」ではありませんが、JRAも今回のような超好配当が出そうなレースを組んでみるのもおもしろいのではないかと思います。

東京新聞杯について(日曜)

1951年に創設された重賞競走「東京杯」が本競走の前身で、創設当初は天皇賞(春)の前後に東京競馬場・芝2400メートルの別定重量で行われていましたが、1966年に現在の名称「東京新聞杯」に改められると同時に、開催時期が1回東京開催に移されました。

また、負担重量は1959年にハンデキャップに変更されましたが、1981年に別定に戻されました。

その後、距離や開催場の度重なる変更を経て、1984年の番組改革により、芝1600メートルに距離を短縮し、安田記念を頂点とする上半期のマイル路線に組み込まれ現在に至っています。

もうすぐ記録達成

  • 通算勝利数
    • 横山 典弘(美浦)通算3,000勝まで、あと1勝
    • 北村 友一(栗東)通算1,000勝まで、あと3勝
    • 太宰 啓介(栗東)通算600勝まで、あと1勝
    • 古川 吉洋(栗東)通算600勝まで、あと1勝
    • 上野 翔(美浦)通算100勝まで、あと1勝
    • 西塚 洸二(栗東)通算100勝まで、あと3勝
  • 通算重賞勝利数
    • 幸 英明(栗東)通算重賞50勝まで、あと1勝

先週のオカルト馬券の結果

また当たった・・・

先週日曜は京都のメイン、シルクロードステークスの候補に6ヤマニンアルリフラを炙り出しました。

予想時アッと驚かせてくれるかも?と書きましたが、アッと驚かせたのはヤマニンアルリフラよりも勝った14フィオライアでした。

フィオライアはノーマークだったことも功を奏し、スタートからマイペースで逃げ4コーナーでは1番人気の16番に競りかけられるも直線残り200mのところでは仕掛けた16番が逆に失速する形となり逃げ切りを決めました。

一方、ヤマニンアルリフラはスタート後先団後ろにつける競馬で4コーナーを回り直線に入ってもほぼ同じポジション。

必死に追うも、内の馬や前の馬もなかなか止まらず善戦に終わるのかと思って見ていましたが、ゴール寸前17番と併せるようにゴールへ飛び込みました。

リアルタイムで見ていた際はカメラの位置もあり、内の4番が粘っているようにも見えましたが、スローで見るとハナ差だけ差していました。

先週も先々週同様文句のない好配当(複勝540円)をGETできました。

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土曜日の買目

東京
 1R 15
 2R  7
 3R  2
 4R  9
 5R 10
 6R  6
 7R 14
 8R  8
 9R 13
10R  9
11R  3
12R 13

京都
 1R  9
 2R  7
 3R  1
 4R 13
 5R  8
 6R  6
 7R  7
 8R  7
 9R  8
10R  4
11R 13
12R 13

小倉
 1R 13
 2R 16
 3R  8
 4R  1
 5R 10
 6R  9
 7R 13
 8R  4
 9R 13
10R  8
11R  6
12R 15

単勝という選択肢

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1日の回収率210.0%

中央競馬一頭両断

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