ズバリ!複勝予想(2026.01.31)

明日の複勝予想

先週の星取

24日日曜

中山 9勝 3敗 複勝的中率 75.0% 回収率101.7%

京都 5勝 7敗 複勝的中率 41.7% 回収率 59.2%

小倉 8勝 4敗 複勝的中率 66.7% 回収率 86.7%

25日月曜

中山 8勝 4敗 複勝的中率 66.7% 回収率 83.3%

小倉 6勝 6敗 複勝的中率 50.0% 回収率 75.8%

先週から今年の小倉競馬が始まりました。

土日を通じ京都はちょっとパッとしませんでしたが、土曜の中山は好調、小倉は土日ともまずまずでした。

今日土曜の競馬で1月の競馬も終了、日曜からは2月競馬です。

何か1ヶ月が経つのが早いですね。

根岸ステークスについて(日曜)

現在JRAで行われているダート重賞としては3番目の歴史を持つ競走で、1987年に3歳以上、別定の重賞競走「根岸ステークス」として創設されました。

創設当初は11月に東京競馬場・ダート1400メートルで行われていましたが、1990年にダート1200メートルに短縮されました。

その後、2001年のダート重賞路線の整備に伴い、開催時期が1回東京開催に移設され、出走条件および距離も4歳以上・ダート1400メートルに変更となりました。

これにより、本競走は春季ダート重賞路線の大一番・フェブラリーSの前哨戦に位置付けられました。

なお、2014年より本競走の優勝馬に対し、フェブラリーSの優先出走権が付与されています。

また、競走名の「根岸」とは江戸時代末期、神奈川県横浜市(現在の中区根岸台)にわが国初の近代競馬場が設置された根岸(横浜)競馬場の所在地名に由来します。

同競馬場では、1905年からエンペラーズカップ(のちの帝室御賞典。現在の天皇賞)、1939年から横浜農林省賞典四歳呼馬(現在の皐月賞)などの大レースが行われ、第二次世界大戦が激化する1942年まで競馬が開催されていました。

その後、同競馬場の跡地は1977年に「根岸競馬記念公苑」として整備され、「馬の博物館」が設置されるなど、馬と競馬の文化を広く伝える役割を果たしています。

もうすぐ記録達成

  • 通算勝利数
    • 横山 典弘(美浦)通算3,000勝まで、あと2勝
    • 北村 友一(栗東)通算1,000勝まで、あと3勝
    • 古川 吉洋(栗東)通算600勝まで、あと1勝
    • 太宰 啓介(栗東)通算600勝まで、あと2勝
    • 横山 和生(美浦)通算500勝まで、あと1勝
    • 上野 翔(美浦)通算100勝まで、あと1勝
  • 通算重賞勝利数
    • 幸 英明(栗東)通算重賞50勝まで、あと1勝

先週のオカルト馬券の結果

オカルト馬券絶好調!?

先週日曜は開幕の小倉9R八幡特別を13カウンターセブンで狙ってみました。

結果は何と!7番人気ながら1着。

予想時に期待していた小林美駒騎手の積極的な騎乗が功を奏しました。

レースはスタート後1ハロンほど走ったところでカウンターセブンがハナへ、その後は3~4馬身ほどリードしての一人旅、その後更にリードを拡げつつ直線へ。

残り1ハロンからは後続各馬が猛追するも、序盤のリードもあり最後1番人気の2番の猛追を何とか凌いでゴールしました。

好走は期待していましたが、まさか勝つとは思いませんでした!

しかも7番人気であったことから複勝が450円もつきました。

ちょっとうまく行き過ぎですかね。(笑)

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土曜日の買目

東京
 1R 10
 2R 11
 3R  7
 4R  5
 5R 15
 6R 11
 7R 12
 8R  8
 9R  8
10R  2
11R  6
12R 10

京都
 1R  6
 2R  7
 3R  7
 4R  8
 5R  3
 6R 14
 7R  8
 8R  8
 9R  4
10R  1
11R  9
12R 12

小倉
 1R  7
 2R 11
 3R  7
 4R  2
 5R  7
 6R 16
 7R  6
 8R 18
 9R 14
10R  5
11R  8
12R  9

単勝という選択肢

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25日の回収率104.0%

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