先週の星取
17日日曜
中山 4勝 8敗 複勝的中率 33.3% 回収率 55.0%
京都 8勝 4敗 複勝的中率 66.7% 回収率 77.5%
18日月曜
中山 7勝 5敗 複勝的中率 58.3% 回収率 78.3%
京都 9勝 3敗 複勝的中率 75.0% 回収率106.7%
先週は今年初めて土日の2日開催と普段通りに戻りましがが、馬券の方は普通ではありませんでした。
なかなか手ごわく中山は的中率が上がりませんでした。
京都は土日とも好的中率、回収率も土曜はまずまず、日曜は100%を超えました。
今週から小倉競馬がはじまりますので、幸先よく的中させていきたいと思います。
小倉牝馬ステークスについて
本競走は、3歳以上・ハンデキャップの条件で1963年に創設された愛知杯を前身とする重賞競走です。
愛知杯は、2004年に牝馬の出走機会を広げ、優れた牝馬を育成するという視点による牝馬重賞競走体系の整備に伴い牝馬限定競走となり、開催時期を変更しながら行われてきましたが、2016年からは1月の開催に定着していました。
2025年から、開催日割の変更に伴うローテーションの整備等により、レース名を小倉牝馬ステークスに改称のうえ、小倉競馬場・芝2000メートルを舞台に行われることとなりました。
もうすぐ記録達成
- 通算勝利数
- 横山 典弘(美浦)通算3,000勝まで、あと2勝
- 古川 吉洋(栗東)通算600勝まで、あと1勝
- 太宰 啓介(栗東)通算600勝まで、あと2勝
- 上野 翔(美浦)通算100勝まで、あと2勝
- 通算重賞勝利数
- 幸 英明(栗東)通算重賞50勝まで、あと1勝
先週のオカルト馬券の結果
順当と言われればそれまでですが・・・
先週は日曜京都のメイン、日経新春杯を6ゲルチュタールで勝負。
ハンデ戦とは言え1番人気で1着と結果だけ見ると当たり前と言うか順当ですが、2着には11番人気の7番、3着にも9番人気の9番とゲルチュタール以外は伏兵が活躍しました。
ちなみに2番人気だった11番は8着、3番人気の5番は6着と掲示板も外してしまいました。
レースはスタートで6番ゲルチュタールと7番の黄色の帽子2つが好スターを切り、1コーナーを回るころには7番が後ろを少し離して逃げる展開に。
2番手となったゲルチュタールの鞍上は慌てず騒がず、自分のペースで7番を追いました。
3~4コーナーの中間で前との距離を詰めに行き、一気に先頭に躍り出るかと思われましたが、予想に反し7番がバテず、直線2頭のデッドヒートとなり並んでゴールへ。
結果はクビ差ゲルチュタールが前へ出ていましが、これは予想時に書いた裏開催のパワーによるものです。(と思いたいです(笑))
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的中馬券を追い上げろ(18日回収率0.0%)
開催全場から厳選7~9レースの複勝(1点勝負)をお届けしています。
土曜日の買目
中山
1R 16
2R 3
3R 12
4R 10
5R 17
6R 2
7R 9
8R 8
9R 5
10R 7
11R 16
12R 2
京都
1R 8
2R 9
3R 11
4R 8
5R 9
6R 8
7R 11
8R 5
9R 9
10R 4
11R 8
12R 4
小倉
1R 5
2R 4
3R 7
4R 12
5R 6
6R 15
7R 15
8R 1
9R 9
10R 6
11R 17
12R 9
単勝という選択肢
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18日の回収率115.0%

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